リュックが大きい日と小さな手提げ1つで済む日

どのように生きどのように食べていくかを整理することもある。書き散らしの日もある。

資源ごみの分別 本を返却

ごみをため込んでいる。パワーポイントの資料、ノート、分厚い資料の本である。

捨てるタイミングがない。ひもで束ねてやった。これでいつでも捨てられる。

 

朝はあんことパンを食べた。

昨日は油ものを控えた。外食しようとするも、いつもよりも頭を使い、2店舗をまわり、昼食を選び、摂った。スーパーのミニ羊羹一こを食べた。菓子食べたい欲は1こでおさまった。

洋菓子類に魅力を感じたが、値上がりと、以前よりも小さく、昨日は買おうという気が起きなかった。ただし、先のことは分からない。

先週は、デイケアの終わった日の夜(たった、こんな内容と、会話なのに対応するのが今の自分の限界か。と思った)は菓子類を多量に食べなかったものの、自分のことしか考えれなかった。嗜好品を多量に食べたところで、余計なお金を使ってしまい、顔を見るとあれており、気分が不快になり、日焼け度どめも塗りづらく、家計を圧迫し、誰も幸せにならない。

頭を使うことができないならば、今日の2倍の金額を使ってでも、菓子類を買うだろう。適量の嗜好品を、適切な時間に、適切な量を食べられるように、脳を学習させないと、今後自分が困る。

 

しかし、食べない対処は無理なので、対策として、空腹ではなく、疲労を感じたら肉ののった弁当、おにぎり、カット野菜と、好きな味のドレッシング。どうだろう?

 

肌は、左右のこめかみ、あごの肌荒れが治ってきた。

 

本を返却しにいった。